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目次

はじめに

今年の冬はどこに旅行しますか?早くから準備をしておいて損はありません!温かいところでゆっくり慰労する冬にしたり、人生で一度は見ておきたい・・!とオーロラ鑑賞にちゃれんじしたり、、、、
今回は絶景・遊び・食事・穴場・観光の5つのポイントから選んだ5つの旅行先をランキング形式で紹介します!

1位 ウユニ塩湖(ボリビア)

【絶景】秘境ウユニ塩湖を観光するために知っておくべき時期やアクセスを徹底ガイド!

南米ボリビアにあり、常に世界の絶景に名を連ねるウユニ塩湖、実際にその景色を見るために費用や時期など必要な情報をまとめてお届けします!

【絶景】秘境ウユニ塩湖を観光するために知っておくべき時期やアクセスを徹底ガイド!

南米ボリビアにあり、常に世界の絶景に名を連ねるウユニ塩湖、実際にその景色を見るために費用や時期など必要な情報をまとめてお届けします!

ウユニ塩湖はボリビア南西部の標高3700mに位置します。湖に貼った水が鏡のように空を映し出す絶景が話題を呼び近年人気の観光地となっています。 11月~4月の雨季の時期が鏡張りの景色を見られるシーズンですので、ぜひ今年の冬はボリビアへ行ってみてはいかがでしょうか? また、無数のサボテンが乱立するインカ・ワシ島がウユニ塩湖の中心に浮かんでいるほか、ウユニの町の近くに汽車の墓場というかつて使われていた蒸気機関車の 捨てられているところもあり、これらの場所もインスタ映えします!

持ち物

ウユニ塩湖は昼間は日光の反射もありとても暑くなりますが、紫外線も強いのでサングラスや、日焼けの気になる人は長そでのウィンドブレーカーなどを準備しましょう。また、夜はたいへん冷え込みます。ダウンジャケットなどは必須となりますので必ず持っていきましょう。 加えて、標高が3700mほどになりますので高山病の心配もあります。薬を持っておくと安心です。


2位 イエローナイフ(カナダ)

【必読】カナダ観光地・費用・持ち物まとめ

カナダ旅行の気になる費用、持ち物、日数についてプロが徹底解説!

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イエローナイフはカナダのノースウエスト準州の州都で、世界有数のオーロラ鑑賞の名所として有名です。オーロラベルトというオーロラの発生しやすい地帯に位置しており、 内陸性の気候により晴天が多いこともあり、かなり高いオーロラの鑑賞率を誇っています。 町の光を避けるために20㎞離れた場所にあるオーロラ鑑賞施設「オーロラビレッジ」では、先住民の工芸品「ドリームキャッチャー」作成体験をしたり、食事をしたりして オーロラの発生を待つことができます。日中に楽しめるスノーモービルの体験も大変楽しいものです。

持ち物

とにかく冷え込みます。できる限りの防寒服を持っていきましょう。カップラーメンなど温かい食べ物も思った倍の量をもっていっていいと思います。(寒いと体力を消耗しておなかがへるので) 注意してほしいのが、手袋が厚すぎるとカメラのシャッターを押せなくなることです。ギリギリ扱えるくらいのものを準備して持っていきましょう。

イエローナイフでオーロラ鑑賞!必須の持ち物は?3泊4日のプランも紹介 3日で見られる確率は95%!難しい撮影方法も!

夏にオーロラの見られる極寒の地イエローナイフ。カナダ北部に位置しオーロラベルトの真下にあるため、3日間滞在すれば、オーロラ鑑賞率は95%といわれています。そんなイエローナイフに行くとき必ず持っていきたい持ち物や旅行プランを紹介!

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さらに詳しいイエローナイフの解説はこちら!

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3位 ダナン(ベトナム)

ダナンはベトナムのリゾート地で、近年新しいホテルも続々と作られ人気の観光地として名前を呼ばれるようになりました。なんといっても世界遺産のホイアンミーソンなど観光地へのアクセスが良いため、リゾートだけでなく街の観光も楽しめるという点で大変満足度の高い旅行になるでしょう。冬場は雨期とされていますが、実は ダナンは12月の後半になるとモンスーンの影響で晴れることが多くなります。気温も晴れれば30度近くまで上がりますのでノースリーブで十分過ごせます。 近くにはハン市場があり、旅行者向けのレストランやショップも多数あります。ダナン大聖堂、チャム彫刻博物館など、他にもたくさんの見どころのある旅行先ですので ぜひ一度訪れてみてはいかがでしょうか?

持ち物

リゾート地に行くときの標準装備で問題ありません。日焼け止めは現地のものは質が悪いので国内から持っていくほうがいいかもしれません!


4位 台湾

日本から飛行機で2時間半ほどで行くことのできる台湾は手軽な旅行先として人気です。冬休みは短い事が多いですよね。だからこそ手軽に旅行がしたい! という方にお勧めできるのが台湾です。大阪から新幹線で東京に行くのと同じ時間ですからね(笑)台湾といえばなんといってもグルメです。士林夜市や饒河街夜市などの夜市で楽しめる、小籠包や魯肉飯は 日本で食べるのとは全く違う地元の味で格別です。また、絶景が見下ろせる台北101も人気な他、実は火山帯に属しているので温泉も盛んなんです!手軽に行けてショッピングやグルメを楽しみ、温泉に入って癒される。 国内旅行にはない解放感を味わいながら冬の思い出を作りましょう!


5位 フィンランド

【観光ガイド】オーロラやムーミンで有名な北欧フィンランド旅行を最大限楽しむために知るべきこと

大自然に囲まれており、サウナやオーロラの他ムーミンの故郷としても知られる北欧の国フィンランドを観光する際に知っておくべきことを紹介します!

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フィンランドをまとめて紹介していますが、北部と南部で少し距離がります。北部にはサンタクロース村があり、冬場はオーロラを見ることができます。南部では首都のヘルシンキがあります。北欧はサウナ が有名です。駅を出てすぐに露天の温泉があり、水着を着て入ることができます。しかも意外にツアーの価格が高くなりません。同じオーロラ鑑賞ですと、先ほど紹介したイエローナイフツアーのほうが高くなる傾向にあります。 ヘルシンキで北欧デザインを満喫したり、オーロラ鑑賞を狙ってみたり、ムーミンランドを訪れてみたり、心癒されるたびになること間違いなしです!

持ち物

こちらもとにかく寒いので防寒具は必須です。 温泉に入ることも考えて水着やタオルもちゃんと持って行きましょう。


さいごに

いかがだったでしょうか!一応ランキングになっていますが、紹介した5つはどこもぜひ行ってみてほしいところばかりです。
近年は環境の変化が著しく、紹介した中でもいつまで見られるかわからないものもあります・・・
ぜひ今年の冬はこたつの電源を切って、重い腰を上げて海外へ行ってみてください!

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徹底説明記事はこちら↓

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